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混雑したのぼりの道はオートマが便利だと思う

2010
24
June

のぼりの道は混んでいた。帰りはスムーズに来れそうだが、のぼりの混雑からして、行きは相当の時間が必要だと感じた。こんなときは、オートマが便利だ。私はマニュアルに乗っている。オートマは運転していると言う気分になれない。乗ってみれば、簡単で楽でいいと思ったりもするが、慣れてしまうと、楽しみがなくなってしまう。それに、ちょっと間違えれば、事故につながることも多いような気がして、私は、これから先もマニュアルに乗って行こうと決めているのだ。
 9日に予定されていたテキサス・レンジャーズとデトロイト・タイガースのア・リーグ優勝決定シリーズ第2戦は、悪天候のため翌10日に順延となった。

 レンジャーズの第2戦先発デレク・ホランド投手は、10日にスライド登板となるが、「1日多く休めるのはとても重要だよ。リラックスできるし、相手の映像をさらに見ることができるからね」と前向きな姿勢を見せていた。(STATS-AP)

 [北京 9日 ロイター] テニスの中国オープンは9日、当地で女子シングルス決勝を行い、第11シードのアグニエシュカ・ラドワンスカ(ポーランド)が第9シードのアンドレア・ペトコビッチ(ドイツ)を7─5、0─6、6─4で下し優勝した。

 ラドワンスカは今季3勝目。先週末に行われた東レ・パンパシフィックオープンも制した。

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 バイエルンに所属するMF宇佐美貴史が、リザーブリーグで今シーズン2点目を挙げた。

 バイエルンII(2軍)の一員として、ホッフェンハイムIIとの試合にスタメン出場した宇佐美は12分、華麗な個人技から今シーズン2点目となるゴールを奪った。チームはこの1点を守り切り、6試合ぶりの勝利を収めている。

 チームを勝利に導いた宇佐美の決勝点に、バイエルンの公式HPは、「宇佐美がゴールで違いを見せた」と称賛。アンドリース・ヨンカー監督も「素晴らしいドリブルだった」と賛辞の言葉を送っている。

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 ザウバーの小林可夢偉が、今月22日(土)に鈴鹿サーキットで開幕するWTCC世界ツーリングカー選手権の会場を訪れることが決まった。

 可夢偉は、F1日本グランプリの決勝レース終了後に行われたファンとの交流イベントで、WTCCへの来場を約束していたが、今回レースを主催するモビリティランドからも正式に発表された。

 今回のWTCC訪問については、同イベントにスポット参戦する吉本大樹の応援が目的だが、決勝日の10月23日(日)には、トークショーなどのファン交流イベントも予定されている。

「同じ関西出身で、小さな頃からのレース仲間であり親しい友人でもある吉本選手が、今回の日本グランプリで僕の応援団長をしてくれました。今度は僕がWTCCの会場に来て、世界の強豪と戦う吉本選手の応援団長をつとめたいと思います」

 今年のWTCC世界ツーリングカー選手権日本ラウンド(WTCC Race of Japan)は、10月22日(土)〜23日(日)に鈴鹿サーキットで開催される。

[オートスポーツweb 2011年10月10日]

 F1ドライバーの小林可夢偉=ザウバー・フェラーリ=は10日午前、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで、ファンとの交流イベントに参加した。

 東日本大震災の復興を支援するチャリティー・オークションでは、愛用の帽子、ウエア、等身大パネルを出品。3点セットとして10万円で落札された。トークショーの最後に、可夢偉は「今年の日本GPはうまくいかなかった。でも、レースを見て、F1を目指す子供が出てきてほしい」と希望を口にした。

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 EURO2012予選は現地時間11日(以下現地時間)に各地で予選最終戦が予定され、グループDでは首位フランス(勝ち点20)が、ホームで2位ボスニア・ヘルツェゴビナ(同19)との天王山に臨む。引き分け以上で予選突破が決まるフランスだが、ローラン・ブラン監督は負傷者続出に頭を悩ませている。ロイター通信が報じた。

 今予選ここまで6勝2分け1敗で首位を走るフランスだが、7日のアルバニア戦ではFWカリム・ベンゼマ、フランク・リベリー、DFエリック・アビダルら6選手がケガにより欠場。さらに、DFパトリス・エヴラら3選手が7日の試合で新たに負傷し、勝ち点1差で迎えるボスニアとの最終戦には満身創痍の状態で臨む。

 ブラン監督は9日の記者会見で、「メディカルスタッフが奇跡を起こしてくれなければ、非常に厳しい状況だろう」とコメント。故障者が11日の試合にどの程度まで戻ってくるかが鍵となりそうだ。なお、負傷者のうち、DFアディル・ラミとエヴラについてはボスニア戦出場の目処が立っているが、それ以外の選手については厳しい状況が続いている。

 苦しいやり繰りを強いられるなか、ドローでも本戦出場が決まるフランスだが、ブラン監督は「私の戦略は勝つためだけに存在する。自分たちの信念に反するような試合をすることはない」と語り、あくまで勝利を目指すことを強調した。

 一方、FWエディン・ジェコ(マンチェスターC/イングランド)、MFミラレム・ピャニッチ(ローマ/イタリア)ら強力な攻撃陣を擁するボスニアにとっては、悲願の独立後初となる主要国際大会出場のチャンス。しかし、サフェト・スシッチ監督は地元メディアに対し「フランスは各ポジションにワールドクラスの選手を複数揃えている。だから数人がケガをしたところで大きな問題にはならないだろう」と、フランスの優位は揺るがないと語っている。


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